[ガンバ大阪]J1リーグ:ベガルタ仙台戦

投稿日:2016年7月14日 木曜日

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※2018年1月末日をもってガンバ大阪とのパートナー契約は終了しました※

本日は、2ndステージ対ベガルタ、第2戦目です。

本日、ご招待させて頂いたのは、郡小、春日小のエリアを中心に活動されている春日サントススポーツ少年団の皆さま。
ちなみに、サブに入っているDFの西野貴治選手は、サントスの卒団生です。
試合前にパチリ。陽気なコーチが真ん中で一番目立っています・・・(後ろでバンザイしているのは父兄の方)

 

試合はガンバが先制したものの、GK東口がファンブルしてまさかの同点に。
ファンブルかよって感じでテンション下げ下げ。
でもその後、パトリック2点目を決めてくれて、スタジアムのボルテージは最高潮に。
ロスタイムにはパトリック3点目を決めて3-1の快勝でした。
これで、2連勝。宇佐美選手の穴は埋めれたんでしょうか?
(スマイルコート茨木豊川 山口)
三島コーポレーションは地域で頑張る少年少女を応援します!
【ご紹介】
春日サントスJSC ←興味のある方、入会希望の方はこちらのホームページへ

【指導・運営方針】

春日サントスは1978年(昭和53年)9月に誕生しました。
幼稚園年中から小学校6年生までの子供たちを対象に自分たちで考え、目的意識を持ったサッカーができるよう指導をしています。
また、ただ単にテクニックを磨くだけではなく、サッカーを通じて「あいさつ」、「人の話を聞く」、「時間を守る」など、人としての基本マナーについても指導をしています。

日本の社会や人々の生活、少年たちの環境は創設当時と大きく変化してきましたが、時代や社会環境が変わっても、サッカーをやりたい少年たちがサッカーを楽しみ、また、スポーツとしてプレーできるクラブチームとして活動するため、指導者(監督・コーチ)と育成会会員(保護者)が一丸となって指導・運営を行っています。

【理念】

スポーツは本来人間にとっての遊びであり、楽しいものであり、しかも競技として完成するものであります。そのためには団員たちがサッカーをスポーツとして楽しめるよう指導者、育成会会員が協力し円滑な運営を行っていかなければなりません。

団員一人ひとりが自発的にスポーツに挑戦し、自己を高める「態度」と自主的・自立的な「心」を養えるよう、指導者、育成会会員がサポーター的な立場で見守ることも大切であると思います。

指導者、育成会会員が一丸となって活動していくという春日サントス創設時の「理念」は今も継承され、今後も引き継がれなけばならないと思います。

【活動内容】


活動日は土曜日、日曜日、祝日です。
春日小学校、郡小学校、畑田小学校、茨木工科高校、春日丘高校、西幼稚園、中央公園グラウンドなどで活動しています。

「FC」、「Jr」の2つのカテゴリーに分け、体力や技術などに応じた練習や他のクラブチームとの交流試合もしています。
また、日頃の練習の成果を子供たちが実感できるよう各種カップ戦、リーグ戦などの主催や、近隣のサッカーチームが開催する試合にも参加しています。

年に数回「サントスファミリーフェスティバル」と題して親子サッカー大会を開催し、団員とその家族、卒団生も一緒になって試合などをしています。


【加盟団体】


大阪府サッカー協会、茨木市サッカー連盟に登録しています。

各団体が開催する試合に出場しています。

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