三島の店舗・事務所探しoffice/shop

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店舗や事務所を賃貸でお探しの場合は賃貸住居以上の専門性をもつスタッフが必要です

賃貸店舗や賃貸事務所は、賃貸住居と比較して唯一性が強い商品となります。住居であれば202号室と203号室は左右反転していても選択する上であまり問題とはならないと思います。店舗の場合は、並びの場所一つで今後の「売上げ」を左右しかねませんから、その選択はより重要となります。

また、ご商売を始める上での準備に関しても、正確な情報をもらえないと、店舗や事務所のレイアウト工事中に問題が発生しまうこともあります。

面倒でもきちんと事前にはっきりさせることで、安心して開業準備が出来るというものです。

当社では店舗・事務所アドバイザーとして専属のスタッフがお待ちしております。

意外に思われるかも知れませんが、店舗や事務所に精通したスタッフを用意している会社はとても少ないのです。


物件探しはご希望に合う物件がすぐに見つかるとも限りません。広い範囲で気長に探す必要もあるでしょう。

店舗や事務所の募集物件は住居物件程はげしく情報変動いたしません。住居物件のように春と秋に転勤シーズンに沿った募集物件の大量発生などもありません。

そのため、新しい物件が発生したら的確に情報を察知し、必要とするお客さまにその情報をお伝えできなければならないのです。

当社ではそれが可能です。ぜひ一度ご相談ください。

専門スタッフ 岸上のプロフです


Blogでも定期的に店舗ノウハウを掲載いたします。

理想の店舗や事務所の実現には数々の注意が必要です

賃貸住居では、マンションが異なっても電気/水道/ガスの有無に大きな違いはないですが、店舗や事務所では必ず確認する必要があります。

電気が引けない物件こそないでしょうが、水道については上水(給水)管と排水管の有無と店舗内での引き込み箇所は確認が必要となります。排水管の引込み場所によってはトイレの設置場所に制限が出てくる可能性があります。

ガスは引き込みがない物件が多数ありますので、飲食店や美容室などでは店舗作成にコストの差が出てきます。

テレビのアンテナが引きこまれていないことだって多々あります。

看板の種類(電光看板/LED看板etc)や設置方法(壁面固定/袖看板/店舗前の立看板etc)も早い段階で賃貸人の許可を貰う必要があります。賃貸においては賃貸人の許可が必須です。分譲マンションに付属する店舗となると更にマンション管理組合の許可が必要になるので大変です。

店舗や事務所で良い所があったと思っていても多くの調整が実現して初めてオープンできる運びとなるのです。

このような調整業務を上手に対応する専門スタッフの有無が、お客様のご商売の成否に繋がると言っても過言ではないのかもしれません。

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